砂丘になりかけた日記帳

掃き溜めでしかない, 思いついたことをただ書き連ねる落書きみたいな何か。



冬北 パート3  2019/02/12(火)
冬北 パート2  2019/02/11(月)
とりあえず冬北の近況でも書くか  2019/02/11(月)
 2019/02/05(火)
 2018/12/30(日)


冬北 パート3
富良野のホテルが快適すぎた…朝飯もバイキングなのだか, バイキングのクオリティが旅行班人生で1番だった気がする。特に, パンケーキは柔らかいしドレッシングが甘くて本当に美味しかった。

快適な宿に名残惜しさを感じつつも8時半頃出走。出走してすぐのセブンでゆとってたら, アメリカ人にクールなことしてんな!と言われる(うれしさ)。

この日は今回の冬北らしい晴れと雪が交互に変わる天気だったので漕ぐのが辛かった。ただ, 距離が短いゆとり日だったので, 昨日のスキーのような刺激をということで, ワカサギ釣りへ。

途中, 金山駅で駅ノート書きつつ, 昼頃釣り場に着く。釣り場の集合場所でネパール人と楽しくおしゃべり(富良野のあたりネパール人何故か多い)。
13時。金山湖の上を歩き釣り場へ向かう。いざ釣りスタート!
はじめ, ネパール人パイセンが餌の付け方をレクチャーしてくれるも, 上手く付けられない。そうこうしているうちに, 他の人がみんな釣れてるようになる。1匹も釣れない自分。今の自分の進路状況と少し重なり, ちょっと寂しくなった。しばらくして, ネパール人のパイセンが餌をつけ直してくれたこと, ワカサギ釣りのコツを教えてくださる。おかげでその後は順調に進み, 8匹釣れた!イエイ!!あとイキリトくんワロタ。

ワカサギ釣りの後は, 東鹿越駅で駅ノートを書く。その後, 幾寅駅の直前でおじさんに絡まれる。一旦幾寅駅で鉄道員ごっこしたりして遊んでから, おじさんの元へ。しばらく南富良野の観光協会でおしゃべりした後, 夕食をご馳走になった。大変ありがたし。マムシ酒はビンビン!!

宿に着いてからは風呂入りゆとゆとする。
さて, 明日がついに最終日か……。
Date: 2019/02/12(火)


冬北 パート2
day4 2/9
旭川に向かう。この日は下るだけなのに, またまたngoにちぎられる。なんてこった…。この日久しぶりにセコマのチキンを食べる。やはりセコマは美味い!!農道をはじめとするザ・冬北道を走りつつ旭川へ。旭川の雪まつりに参加するがクオリティは学祭に雪のアート加えた感じ。カレンダーとカイロ,ティッシュをコスパできたのは良かった。その後, 旭川ラーメンを食べようとするもどこも何故か閉店で萎え。面倒なので, 健康ランド周りで夕食を買って食べ, ついでにランドリーを回した。健康ランドは5年半ぶりだったが言うて安定だった。

day5 2/10
富良野に行く日。この日もまあ処理ゲーだが, いつも通りngoにちぎられる。そこそこいい天気だったので, 美瑛でいい写真が取れる。美瑛は冬北みあふれるいい景色いい道なんだよなぁ…(団体バスを除けばの話だが)。美瑛からまた処理で上富良野で焼肉。うまし。中富良野の宿に着いて少しゆとってから, 今度は電車で美瑛へ。青い池のイルミを見に行く。はじめは雪で覆われた池の単なるライトアップ程度に考えていたが, 予想以上に良い景色だった。

day6 2/11
富良野でスキー。宿の質の良い朝食を食べてから, 10kmほど漕いでスキーのレンタルを借りる。そして, レンタル店の車に荷物積んでそのまま宿へ。宿がスキー場の目の前なのですぐスキー場に行けるというコスパの良さ!!午前中から日暮れまでスキーを楽しむ。全体的に富良野は白人多くて民度高いし, 宿も質がよい。実際, 宿の夕食は今旅行1番かってくらいだし, この日の宿は値段以上のいい宿で, 久しぶりに泊まって良かったと思えた。あ、いや、今回の冬北で泊まった宿は全部良かったですよ!(他の宿のネガキャンではないよと)。


ふぅ…。疲れた。
細かいこと書けてないけど, それは東京戻ってからにしよう。
Date: 2019/02/11(月)


とりあえず冬北の近況でも書くか
実は先週から2度目の冬北をやっているなう。なので, 東京帰って忘れないように今のところの銀輪メモ的な感じで簡単にまとめておこうと思う。

day1 2/6 晴れ
帯広空港から帯広の処理日かつ冬北準備日。幸福駅でhappyに!帯広直前で雪が降り始める。昼は名門豚丼を食べ六花亭でスウィーツを食べる。ただし, 六花亭はカフェが休業日だった…。その後図書館フリー。ngoはジョジョを読み, 自分は若おかみ原作を読んでた。夕飯はローカルチェーンのインディアンカレー。安くて美味い。ホテルはまま安定。

day2 2/7 雪
糠平まで行く日。7時頃ホテルのバイキングで朝飯。9日あたりに最強寒波という不穏な知らせをテレビのニュースで知る。8時ころ出走。終始雪がチラつく。しばらく運動してなかったからか, 斜度1%の上りでngoにちぎられまくる。萎え。上士幌あたりでハンガーノックになった時は本当に辛かった…。上士幌で休憩した時, 眠くて仕方なかった。なんとか頑張って午後に糠平着。その後タウシュベツ橋梁を見た。なんと言うか風光明媚な橋だったと思う(こなみ)。とりあえず, すでに体力がなくなってたので, タウシュベツは行くのが本当に大変だった…。タウシュベツ?しんどいよね!?6kmの道のり, 湖までのトレイル, 湖から橋までの道, 隙きがないよね。でもオイラ負けないよ…。橋撮ってからは宿でゆとゆと。とりあえず, しんどかった。

day3 2/8
三国峠越え。出走の時, ホテルの温度計で-19℃で外はエクストリーム寒い。出走写真後, 早速ngoにちぎられる。昨日の疲れも取れず体力も戻らないのでゆとゆと上った。途中吹雪に逢い幾度となく心を折ってきた。萎え。十勝三叉のバス停で休憩挟みつつ上る上る。ひたすらのぼる。たどただ辛い。昼過ぎに三国峠着。トイレや売店は雪壁で閉ざされている上, 吹雪いているので着替えがめっちゃしんどかった。萎え。(後日この時の三国峠の気温を確認したところ-22℃だったらしい。それで吹雪は寒いわな。)着替え後吹雪の中下る。上6枚来てるのに寒い。手袋もモンベルの暖かいの着てたけど, 指先が感覚なくなる感じだった。また, 十勝三叉から30kmくらい休憩できる場所がなかったのも応えた。峠から20kmくらい漕いで防災センターで束の間の休息。しばらくしてそのまま下り層雲峡の宿へ。-20℃は本当にアカンやつ。ゆとってしばらくしてから, 氷瀑まつりを堪能。外-25℃で普通に寒かった。
Date: 2019/02/11(月)


2019/02/05(火)
最近さけるチーズにはまってるなう。

明日からの北海道楽しみすぎる…


2018/12/30(日)
M論の締切が迫ってる時に限って, 新しくやりたいことが湧いてくるの何とかできないだろうか…


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